2016年5月1日日曜日

この年唯一の釣果となったメバル~ちっちゃっ!(2016/05/01)

同僚Iとその息子に鯵サビキのレクチャを依頼され、久々にホームの海へ。

例年と同じなら、そろそろ小鯵が周って来てもいい頃合いなのだが・・・いないね(苦笑)

同僚Iとその息子に、釣り場での作業手順、仕掛けの作り方、釣り方をひと通り教えて、タックルを渡したら親子で楽しそうに竿を振り回してた(笑)。

それを遠目で見ながら、私がルアーで釣ったのは・・・



メバル君、ありがとう!

君が今季最初で最後の釣果となろうとは・・・(苦笑)

私は今、WoWSの船の乗って大海原を駆け回るので忙しいんだよ、当分釣りには復帰できそうにありませんね・・・(困惑)




【アナクマタックルTypeI】(アジング・メバリング近距離用タックル)
■COMMENT:【アナクマタックルTypeII】のサブ的位置づけ。水深10m程度の底付近にて1.0g前後のジグヘッドを軽快に扱うためのセッティングを目指し、ラインは比重の高いフロロを直結(フロロの巻き癖や細さによる遠投性、又は、不意の大物のことも考慮すると2lbがベストか)、リールは軽いロッドで軽いリグを遠投するためにスプール系の小さいSHIMANO1000番をセレクト(バットガイドからの直線性、同時に耐久性、ウェイトバランスも重視。但し、軽快に振れるようシングルハンドルのままとしている)。
■ROD :MajorCraft CRK-S692AJI
■REEL:SHIMANO 08 Soare BB 1000S
■LINE:Daiwa月下美人ライン彩150mクリアー2lb(フロロカーボン)
■RIG :JIG-HEAD
■LURE:Cultivaメバル流弾丸(1.0g #8)+
    reins Aji Ringer Pro 3.5inch 116 必殺クリアー★

2015年9月22日火曜日

サビキ対ルアー!「家族を連れて佐田岬(宇和海側)釣行編」(2015/09/22)

佐田岬(宇和海側)へ、夕マズメ家族釣行。

今回も、私の脳内で密かに開催された「サビキ対ルアー対決」(苦笑)。

私がルアーで釣ったのは・・・



カマス君(サイズが小さかったのでリリース)と・・・



いつもありがとう!ホゴ君の二匹だった(未測定だが、ホゴは20cmm前後)。

対して、サビキチーム(私以外)の釣果はというと・・・12cm程度のアジ1匹程度(ネンブツダイや小さいホゴ、フグはリリース)。

持ち帰りサイズのホゴで勝負あったか、ルアーチーム(私だけ)の勝ちと言っていいだろう(嬉)。

「そろそろ諦めてエサ釣りに転向したら~?」と言っていた家族みんなの目の前で、「弧を描くルアーロッド」「グイグイ来るホゴの引き」並びに「お父さんのルアーの腕」を見せることができて、大満足な一日となった(嬉)。


【アナクマタックルTypeI】(アジング・メバリング近距離用タックル)
■COMMENT:【アナクマタックルTypeII】のサブ的位置づけ。水深10m程度の底付近にて1.0g前後のジグヘッドを軽快に扱うためのセッティングを目指し、ラインは比重の高いフロロを直結(フロロの巻き癖や細さによる遠投性、又は、不意の大物のことも考慮すると2lbがベストか)、リールは軽いロッドで軽いリグを遠投するためにスプール系の小さいSHIMANO1000番をセレクト(バットガイドからの直線性、同時に耐久性、ウェイトバランスも重視。但し、軽快に振れるようシングルハンドルのままとしている)。
■ROD :MajorCraft CRK-S692AJI
■REEL:SHIMANO 08 Soare BB 1000S
■LINE:Daiwa月下美人ライン彩150mクリアー2lb(フロロカーボン)
■RIG :JIG-HEAD
■LURE:Jazz 尺HEAD Rtype(1.2g #6)+
    JACKALL PEKERing 2.5”(グローチャート)⇒★Hit:2、Catch:2

【邪道タックルTypeI】(湾内用五目タックル)
■ROD :Daiwa LIBERTY CLUB 磯風 3-45
■REEL:Daiwa 15 FREEMS 2500
■LINE:TORAY 銀鱗 HIGH POSITION FLOAT 3.0号
■RIG :あじサビキ⇒★少々、Catch:少々

【邪道タックルTypeII】(湾外用五目タックル)
■ROD :Daiwa LIBERTY CLUB 磯風 3-53 遠投
■REEL:Daiwa 11 FREEMS 3000
■LINE:TORAY 銀鱗 HIGH POSITION FLOAT 4.0号
■RIG :あじサビキ⇒★少々、Catch:少々


2015年9月20日日曜日

サビキ対ルアー!「家族を連れて鹿島釣行編」(2015/09/20)

去年に引き続き、家族で鹿島釣行。今年は家族全員揃っての釣行となった。

私の脳内で密かに開催された「サビキ対ルアー対決」の結果は、完敗だった(苦笑)。

私がルアーで釣ったアジは、小さいながらも2匹(嬉)。



対して、サビキチーム(私以外)の釣果はというと・・・



彼らがリリースした魚達も報告しておこう。





誰がどう見ても、私の完敗である(苦笑)。

次回は勝ってやる・・・って、次回はあるのか?


P.S.
あ、そうそう、鹿島の「太田屋北条店」で鯛めしを食べた。その旨さに、家族皆が笑顔だった。




【アナクマタックルTypeI】(アジング・メバリング近距離用タックル)
■COMMENT:【アナクマタックルTypeII】のサブ的位置づけ。水深10m程度の底付近にて1.0g前後のジグヘッドを軽快に扱うためのセッティングを目指し、ラインは比重の高いフロロを直結(フロロの巻き癖や細さによる遠投性、又は、不意の大物のことも考慮すると2lbがベストか)、リールは軽いロッドで軽いリグを遠投するためにスプール系の小さいSHIMANO1000番をセレクト(バットガイドからの直線性、同時に耐久性、ウェイトバランスも重視。但し、軽快に振れるようシングルハンドルのままとしている)。
■ROD :MajorCraft CRK-S692AJI
■REEL:SHIMANO 08 Soare BB 1000S
■LINE:Daiwa月下美人ライン彩150mクリアー2lb(フロロカーボン)
■RIG :JIG-HEAD
■LURE:ハヤブサ/FINA あじロック FS210 1.0g #8 +
    reins Aji Adder 2.0inch 116 必殺クリアー ⇒★Hit:2、Catch:2

【邪道タックルTypeI】(湾内用五目タックル)
■ROD :Daiwa LIBERTY CLUB 磯風 3-45
■REEL:Daiwa 15 FREEMS 2500
■LINE:TORAY 銀鱗 HIGH POSITION FLOAT 3.0号
■RIG :あじサビキ⇒★Hit多数、Catch:多数

【邪道タックルTypeII】(湾外用五目タックル)
■ROD :Daiwa LIBERTY CLUB 磯風 3-53 遠投
■REEL:Daiwa 11 FREEMS 3000
■LINE:TORAY 銀鱗 HIGH POSITION FLOAT 4.0号
■RIG :あじサビキ⇒★Hit多数、Catch:多数


2015年9月19日土曜日

二女を連れて佐田岬(瀬戸内海側)サビキ釣行(2015/09/19)

シルバーウィーク初日、海繋がりとは言え、あろうことか海戦のPCオンラインゲーム(World of WarShips)に夢中になって部屋にこもっていた私は、二女に誘われるまま、邪道のサビキタックルを携え、佐田岬(瀬戸内側)へ。

目的は、調査を兼ねた家族サービス(笑)。

私はエサ係になり、二女に竿を持たせてやると楽しそうに操り始めた(笑)。



いつもの場所には「スズメダイ」ではなく、こんな「稚鯛」が群れていた。

夕マズメになると、それらに代わって小さいながらも鯵の群れが入ってきた。

稚鯛と違って、底付近でヒットする。

干潮潮止まり直前のサバを最後にアタリがピタッと無くなったので、納竿。



小さいながらも鯵がいることが判った。


【邪道タックルTypeI】(湾内用五目タックル)
■ROD :Daiwa LIBERTY CLUB 磯風 3-45
■REEL:Daiwa 15 FREEMS 2500
■LINE:TORAY 銀鱗 HIGH POSITION FLOAT 3.0号
■RIG :あじサビキ⇒★Hit多数、Catch:多数

2015年8月15日土曜日

釣り場調査とトップチヌデイゲーム・・・BBQの材料揃わず(2015/08/15)

大潮の朝マズメ・・・には寝坊して間に合わず、昨日と同じ場所に到着したときは既に8時を回っていた。

昨日の餌師も引き上げた跡だったようで、「朝のハマチ狙い」がどうなったのか聞けず仕舞い。

仕方がないので、適当に竿を垂れ、何も釣れないことを確認した後、周辺ポイントの海の様子を伺いながら、昼食のために一旦帰宅した。

夕食は自宅でバーベキューの予定があったので、午後からトップチヌのデイゲームに行ってきた。

結果は惨敗(チヌの影なし)、ボラに笑われてスタコラ帰ってきた。それにしても暑い・・・


【アナクマタックルTypeII】(アジング・メバリング中距離用タックル)
■COMMENT:水深10m程度の底付近にて1.0g前後のジグヘッドを軽快に扱うためのセッティングを目指し、ラインは比重の高いフロロを直結(フロロの巻き癖や細さによる遠投性、又は、不意の大物のことも考慮すると2lbがベストか)、リールは軽いロッドで軽いリグを遠投するためにスプール系の小さいDAIWA1000番をセレクト(バットガイドからの直線性、同時に耐久性、ウェイトバランスも重視。但し、軽快に振れるようシングルハンドルのままとしている)。
■ROD :Abu Garcia ERADICATOR Ajing Custom EAS-611MLS-TKR
■REEL:Daiwa 13 CERTATE 1003
■LINE:VARIVAS AJING MASTER [FLUORO] 1.7lb.(0.4号) 150m
■RIG :Jig Head
■LURE:DECOY DELTA magic SV-51(1/32oz(0.9g) #8)+
    reins Aji Ringer 2.0inch 116 必殺クリアー
    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
    Berkley Gulp! SW Minnow(2inch Clear Pink)
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    Berkley Gulp! SW Minnow(2inch Pearl White)

【アナクマタックルTypeIII】(アジング・メバリング遠距離用タックル)
■COMMENT:2012年10月、釣りを本格的に始めて最初に購入したロッド、月下美人。チューブラーの利点を活かして、キャロ/ウルトラライトショアジギング用のセッティングを目指し、ラインは話題の「ウルトラPE×フロロカーボン」で遠投性を重視した。リールは使用頻度に合わせてDAIWA FREEMSの2000番台をセレクト。
■ROD :Daiwa 月下美人 76L-T
■REEL:Daiwa 11 FREEMS 2004
■LINE:DUEL ARMORED F+ 150M #0.2 WOM
■LEADER:SUNLINE SmallGame LEADER FC(FLUORO) #0.8(3lb) 30m
■RIG :Metal Jig
■LURE:Jazz 爆釣ジグII MEBARU TUNE BJ3CII(27mm 3.0g 003 グリーンイワシ)+Cultiva MF-30G メバジグフック SS

【アナクマタックルTypeIV】(チニング・トップウォータータックル)
■COMMENT:トップチヌ専用ロッドに一目ぼれ。メインルアーはポッパー。最適なセッティングを目指し、ラインは、リグの操作性重視、軽量(遠投に有利)且つ比重の軽いPEライン一択(何かとツブシの利く0.8号がベストか)。リールは耐久性、ウェイトバランスを重視してDAIWA2500番をセレクト。
■ROD :Abu Garcia SALTY STAGE KR-X Kurodai SKS-712L-KR
■REEL:Daiwa 13 CERTATE 2508PE
■LINE:VARIVAS Avani eging PE Milky 150m 0.8号
■LEADER:FAMELL FLUORO SHOCK LEADER 16lb
■RIG :POPPER
■LURE:JACKALL SK-POP SALT Ver. (53mm 6.5g HLクリスタル)
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■RIG :MINNOW
■LURE:Megabass X-80SW(80.5mm 3/8oz.(10.5g) Slow Sinking GG AKAHARA IWASHI)
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■RIG :VIBRATION
■LURE:BREADEN 13SWAY(50mm 10.0g 04コットンキャンディ)

2015年8月14日金曜日

レギュラーサイズ以上のアジを発見するもノーフィッシュ(2015/08/14)



大潮の夕マズメ。鯵がまわってそうな伊予灘のとある漁港へ行ってみた。日が落ちてしばらくしてから隣の餌師が1匹だけ25cm前後の鯵を釣り上げた。

それを見た私は俄然ヤル気になってロッドを煽ったが、その心と裏腹に、エサ取りがチョッカイを出してくる以外、ロッドはピクリとも動かなかった。

数時間後、暗闇の中、あろうことかバックラッシュを起こして戦意喪失。ノーフィッシュで納竿。

隣の餌師のおかげで、レギュラーサイズ以上の鯵がいることが分かったし、朝はハマチが周ってきていることも分かった(嬉)。

明日も朝から行ってみようかな・・・


【アナクマタックルTypeII】(アジング・メバリング中距離用タックル)
■COMMENT:水深10m程度の底付近にて1.0g前後のジグヘッドを軽快に扱うためのセッティングを目指し、ラインは比重の高いフロロを直結(フロロの巻き癖や細さによる遠投性、又は、不意の大物のことも考慮すると2lbがベストか)、リールは軽いロッドで軽いリグを遠投するためにスプール系の小さいDAIWA1000番をセレクト(バットガイドからの直線性、同時に耐久性、ウェイトバランスも重視。但し、軽快に振れるようシングルハンドルのままとしている)。
■ROD :Abu Garcia ERADICATOR Ajing Custom EAS-611MLS-TKR
■REEL:Daiwa 13 CERTATE 1003
■LINE:VARIVAS AJING MASTER [FLUORO] 1.7lb.(0.4号) 150m
■RIG :Jig Head
■LURE:DECOY DELTA magic SV-51(1/32oz(0.9g) #8)+
    reins Aji Ringer Pro 3.5inch 116 必殺クリアー
    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
    JACKALL PEKERing 2”(グローチャート)
    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
    Berkley Gulp! Baby Sardine(2.0inch Clear Clear)
    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
    Berkley Gulp! SW Minnow(2inch Clear Pink)
    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
    Berkley Gulp! SW Minnow(2inch Pearl White)

2015年8月13日木曜日

「釣れない人がやりがちな間違い」自己チェック!(2015/08/13)

本日からお盆休みだというのに朝から雨模様・・・こんな日は釣り関連のサイトでも巡回して・・・よい記事を見つけました。「釣れない人がやりがちな間違い」。

細かい説明については、上記記事を見て頂くとして、さあ自己チェックしてみよう。


1.雑誌やサイト、テレビを信用しすぎる
毎月何らかの雑誌を購入してるし、釣り番組は録画して観ており、気になったことはサイト巡回して深堀りし、最終的には釣具店をハシゴするパターン・・・ドップリ影響を受けてますね(笑)。

2.晴れた日や雨がやんだ直後に行く
晴れた週末は必ず行きますし、雨がやんだ直後も釣りに行くのを我慢した直後だから絶対行っちゃいますね。うぅっ!

3.楽に行ける場所にしか行かない
車で移動してその駐車場から歩いて1分の釣り場でしか釣っていない!

4.変な自己流を考えつく
(1)変なところにオモリを付ける
  あぁよかった。これはさすがにないね。

(2)釣れたルアーに固執する
  これは固執しちゃうな~
  何てったって実績ルアーは光って見えちゃうもんね(笑)
  実績ルアーは「奥の手」にするよう意識してみようかな。

5.ゴミを捨てる
あぁこれもないね。

6.一人で釣りに行く
例外はときどきあるけど、普段はいつも一人・・・(苦笑)

7.情報交換しない
自分が釣れてないと話しかけない傾向があるなぁ・・・


うぅ~っ耳が痛いっ!あ、いや、眼が痛い!あぁ・・・どっちも痛い~っ!!!

釣れないわけだ・・・(反省)