2026年5月16日土曜日

タックル構成に関する考察メモ(2026/05/16)

現在のアナクマのタックル構成について、Geminiにインフォグラフィック的にまとめてもらったものがコレだ。

(Geminiに「トップチヌ用のリールがドッグウォークするのに重すぎ」との指摘を受けて、エアリティかルビアスの購入を検討(妄想?)している話は脇に置いておく)

以前に自ら作成したシーズナルパターン表に照らし、以下のような年間基本計画が策定できる(タイラバは体力的にも時間的にも休止中)。

1月:ナイトアジング

2月:マイクロショアジギング、ライトワインド

3月:マイクロショアジギング、ライトワインド、尺アジング

4月:マイクロショアジギング、ライトワインド、尺アジング

5月:マイクロショアジギング、ライトワインド、ミドルゲーム(キス、アオリイカ)

6月:トップチニング

7月:トップチニング

8月:トップチニング

9月:ナイトアジング、ライトゲーム(メッキ、カマス)

10月:朝サーフヒラメ、ライトゲーム(メッキ、カマス)、ミドルゲーム(キス、アオリイカ)、ナイトアジング

11月:朝サーフヒラメ、ライトゲーム(メッキ、カマス)、ミドルゲーム(キス、アオリイカ)、ナイトアジング

12月:ナイトアジング


我がタックル構成に隙はないが、全部遂行する体力も時間も気力もない(笑)

「できたらいいね」のスタンスなのだ。まあ、タックル構成組むときの参考になるし、それでよいのだ。

2026年5月3日日曜日

【恒例】家族で鯛めし釣行(2026/05/03)

毎年恒例の鯛めしついでの家族釣行でメバル~

遡ること数時間前・・・
本日昼頃から本降りの雨の予報だったが、14時から鯛めしを事前予約していたし、大潮だし、今日行かずしていつ行くのってことで、ずぶ濡れ覚悟で鯛めし釣行を敢行!
雨模様だったからか、いつものポイントにすんなり入ることができ、家族はサビキ釣りで15cm前後のメバルと無事戯れた。
普段釣りにほとんど興味を示さない子供たちが、小雨の降る中真剣に竿先を睨んでいる光景を見て思わず笑ってしまった。
私はというと潮見表のとおり、12時半頃メバルの食いが立ったのを逃すことなく、マイクロテンヤのリトリーブで自己新21cm(19cmから更新)のメバルを釣ることができた!
同時に26 FREAMSの鱗付け完了!

鯛めしも相変わらず美味しいね~

ここ数年、両親の病院付添・看護・介護が本格化し、釣りどころではない状態が続いているが、家族釣行が無事成立したことに大満足。

家族の皆も満足したようで、よかった、よかった!

持って帰ったメバルにありつけたウチの猫どもも大満足!(だったはず)


【予備タックル】
■ROD :MajorCraft CROSTAGE CRK-S692AJI
■REEL:Daiwa 26 FREAMS LT2000S-XH
■LINE:Daiwa UVF GEKKABIJIN DURAHEAVY +Si2 200M #0.4(6.4lb AVE.)
■LEADER:KUREHA Seaguar SHOCK LEADER Premium MAX 6lb(#1.2)
■RIG :JIG-HEAD(マイクロテンヤ用)
■LURE:Cultiva 虫ヘッド JH-89(4.5g #6)+青イソメ(大)
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■LURE:Cultiva X-HEAD JH-86(3.0g #4)+青イソメ(大)★Hit&Catch