2015年7月20日月曜日

15ルビアスの妄想が止まらない・・・(2015/07/20)

うぅ・・・15ルビアスの情報に触れてから、妄想が止まらない・・・(苦笑)

今、気になっているリールとロッドを組み合わせて妄想してみた。

【仮想アナクマタックル】合計:255g( or 270g)
■ROD : 70g:YAMAGA Blanks BlueCurrent Jig-Special 72TZ/NANO
■REEL:185g:Daiwa 15 LUVIAS 2004   <ドラグ力:2.0kg>
 ( or 200g:Daiwa 15 LUVIAS 2506   <ドラグ力:3.0kg>)
 ( or 200g:Daiwa 15 LUVIAS 2508PE-H <ドラグ力:7.0kg>)
■LINE:PE #0.6
■LEADER:FLUORO 10lb
■RIG :METAL-JIG(~15.0g)

これって、私のフィールドで言うと、チヌとかサゴシ、シーバス(セイゴ・フッコサイズ)がターゲットになるのかな?

TypeIVとダブるね。それにしてもすごく軽いタックルだね!

2004とか2506だとターゲットを見るにドラグ力が弱い気がするが、大丈夫なのかな・・・


では、ちょっとテーマを変えて・・・TypeIにLUVIASを導入した場合を妄想・・・

【アナクマタックルTypeI】(アジング・メバリング近距離用タックル)
■ 79g:MajorCraft CRK-S692AJI
■210g:SHIMANO 08 Soare BB 1000S <ドラグ力:実用1.0kg、最大5.5kg>
■289g:合計
 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
■ 79g:MajorCraft CRK-S692AJI
■185g:Daiwa 15 LUVIAS 2004   <ドラグ力:2.0kg>
■264g:合計
         or
■ 79g:MajorCraft CRK-S692AJI
■175g:Daiwa 15 LUVIAS 1003   <ドラグ力:2.0kg>
■254g:合計

と、とにかくエライ軽くなることは間違いなさそうだ・・・マジで欲しくなってきた・・・(悶)


以下、参考資料・・・

【所持ロッド自重リスト】
■ 73g:Abu Garcia ERADICATOR Ajing Custom EAS-611MLS-TKR
■ 79g:MajorCraft CRK-S692AJI
■ 96g:Daiwa 月下美人 76L-T
■106g:Abu Garcia SALTY STAGE KR-X Kurodai SKS-712L-KR
■107g:MajorCraft CRS-762M/S
■168g:Abu Garcia Surf Slayer SSLS-96MH-F

【所持リール自重リスト】
■210g:SHIMANO 08 Soare BB 1000S
■205g:SHIMANO 09 AERNOS 1000
■200g:Daiwa 13 CERTATE 1003
■220g:Daiwa 11 FREEMS 2004
■240g:SHIMANO 12 ULTEGRA 2500
■240g:Daiwa 13 CERTATE 2508PE
■265g:Daiwa 15 FREEMS 2500
■270g:Daiwa 13 CERTATE 3012
■305g:Daiwa 15 FREEMS 3000

【ロッド別対応ルアー重量】
■0.2~10.0g:Abu Garcia ERADICATOR Ajing Custom EAS-611MLS-TKR
■0.6~10.0g:MajorCraft CRK-S692AJI
■1.5~ 7.0g:Daiwa 月下美人 76L-T
■5.0~15.0g:Abu Garcia SALTY STAGE KR-X Kurodai SKS-712L-KR
■7.0~28.0g:MajorCraft CRS-762M/S
■7.0~42.0g:Abu Garcia Surf Slayer SSLS-96MH-F

【アナクマタックルTypeI】合計:289g(アジング・メバリング近距離用タックル)
■COMMENT:【アナクマタックルTypeII】のサブ的位置づけ。水深10m程度の底付近にて1.0g前後のジグヘッドを軽快に扱うためのセッティングを目指し、ラインは比重の高いフロロを直結(フロロの巻き癖や細さによる遠投性、又は、不意の大物のことも考慮すると2lbがベストか)、リールは軽いロッドで軽いリグを遠投するためにスプール系の小さいSHIMANO1000番をセレクト(バットガイドからの直線性、同時に耐久性、ウェイトバランスも重視。但し、軽快に振れるようシングルハンドルのままとしている)。
■ROD : 79g:MajorCraft CRK-S692AJI
■REEL:210g:SHIMANO 08 Soare BB 1000S
■LINE:Daiwa月下美人ライン彩150mクリアー2lb(フロロカーボン)
■RIG :JIG-HEAD

【アナクマタックルTypeIII】合計:316g(アジング・メバリング遠距離用タックル)
■COMMENT:2012年10月、釣りを本格的に始めて最初に購入したロッド、月下美人。チューブラーの利点を活かして、キャロ/ウルトラライトショアジギング用のセッティングを目指し、ラインは話題の「ウルトラPE×フロロカーボン」で遠投性を重視した。リールは使用頻度に合わせてDAIWA FREEMSの2000番台をセレクト。
■ROD : 96g:Daiwa 月下美人 76L-T
■REEL:220g:Daiwa 11 FREEMS 2004
■LINE:DUEL ARMORED F+ 150M #0.2 WOM
■LEADER:SUNLINE SmallGame LEADER FC(FLUORO) #0.8(3lb) 30m
■RIG :CARO/METAL-JIG

【アナクマタックルTypeIV】合計:346g(チニング・トップウォータータックル)
■COMMENT:トップチヌ専用ロッドに一目ぼれ。メインルアーはポッパー。最適なセッティングを目指し、ラインは、リグの操作性重視、軽量(遠投に有利)且つ比重の軽いPEライン一択(何かとツブシの利く0.8号がベストか)。リールは耐久性、ウェイトバランスを重視してDAIWA2500番をセレクト。
■ROD :106g:Abu Garcia SALTY STAGE KR-X Kurodai SKS-712L-KR
■REEL:240g:Daiwa 13 CERTATE 2508PE
■LINE:VARIVAS Avani eging PE Milky 150m 0.8号
■LEADER:FAMELL FLUORO SHOCK LEADER 16lb
■RIG :POPPER

アナクマタックルの重量に関するまとめ(2015/07/20)

以下、アナクマタックル別に重量をまとめてみた。

【アナクマタックルTypeI】(アジング・メバリング近距離用タックル)
■ 79g:MajorCraft CRK-S692AJI
■210g:SHIMANO 08 Soare BB 1000S
■289g:合計

【アナクマタックルTypeII】(アジング・メバリング中距離用タックル)
■ 73g:Abu Garcia ERADICATOR Ajing Custom EAS-611MLS-TKR
■200g:Daiwa 13 CERTATE 1003
■273g:合計

【アナクマタックルTypeIII】(アジング・メバリング遠距離用タックル)
■ 96g:Daiwa 月下美人 76L-T
■220g:Daiwa 11 FREEMS 2004
■316g:合計

【アナクマタックルTypeIV】(チニング・トップウォータータックル)
■106g:Abu Garcia SALTY STAGE KR-X Kurodai SKS-712L-KR
■240g:Daiwa 13 CERTATE 2508PE
■346g:合計

【アナクマタックルTypeV】(港湾内用五目タックル)
■107g:MajorCraft CRS-762M/S
■240g:SHIMANO 12 ULTEGRA 2500
■347g:合計

【アナクマタックルTypeVI】(港湾外用ヒラメ・ハマチタックル)
■168g:Abu Garcia Surf Slayer SSLS-96MH-F
■270g:Daiwa 13 CERTATE 3012
■438g:合計

あれれ?意外や意外!なんやかんや言っても一番軽いタックルはTypeIだと思い込んでいたけどTypeIIなんだね。

あと、TypeIVとTypeVがほぼ同じ重さってとこも・・・TypeIVが断然軽いと思ってた。

体感重量はタックルバランスなんかも影響しているんだろうね。


以下、いろいろな重量にまつわるリスト・・・

【所持ロッド自重リスト】
■ 73g:Abu Garcia ERADICATOR Ajing Custom EAS-611MLS-TKR
■ 79g:MajorCraft CRK-S692AJI
■ 96g:Daiwa 月下美人 76L-T
■106g:Abu Garcia SALTY STAGE KR-X Kurodai SKS-712L-KR
■107g:MajorCraft CRS-762M/S
■168g:Abu Garcia Surf Slayer SSLS-96MH-F

【所持リール自重リスト】
■210g:SHIMANO 08 Soare BB 1000S
■205g:SHIMANO 09 AERNOS 1000
■200g:Daiwa 13 CERTATE 1003
■220g:Daiwa 11 FREEMS 2004
■240g:SHIMANO 12 ULTEGRA 2500
■240g:Daiwa 13 CERTATE 2508PE
■265g:Daiwa 15 FREEMS 2500
■270g:Daiwa 13 CERTATE 3012
■305g:Daiwa 15 FREEMS 3000

【ロッド別対応ルアー重量】
■0.2~10.0g:Abu Garcia ERADICATOR Ajing Custom EAS-611MLS-TKR
■0.6~10.0g:MajorCraft CRK-S692AJI
■1.5~ 7.0g:Daiwa 月下美人 76L-T
■5.0~15.0g:Abu Garcia SALTY STAGE KR-X Kurodai SKS-712L-KR
■7.0~28.0g:MajorCraft CRS-762M/S
■7.0~42.0g:Abu Garcia Surf Slayer SSLS-96MH-F

2015年7月19日日曜日

15ルビアスがカッチョよすぎ!(2015/07/19)

今日も朝から雨模様。腰も痛いし、WEB巡回していたら、15ルビアスの情報を発見!


(上の写真は15 LUVIAS 2004!上州屋 牛久店からの情報(2015/7/7付け)を拝借して掲載しています。画像をクリックしたら情報元へ飛びます。)

す、すげぇ・・・カッチョよすぎ!

 ・9月発売予定
 ・ATD搭載
 ・1003、2004、2004H、2506、2506H、2508PE-H、2508PE-DH、2510PE-H、3012、3012Hの10機種

1003と2004の重さが知りたい!きっと軽いんだろうなぁ・・・

アナクマタックルTypeI(アジング・メバリング近距離用タックル)の見直しが、否が応にも必要そうだね(フフフ・・・これからの「悩ましくも考える楽しみ」ができた)。

現状のタックル構成は以下。

【アナクマタックルTypeI】(アジング・メバリング近距離用タックル)
■COMMENT:【アナクマタックルTypeII】のサブ的位置づけ。水深10m程度の底付近にて1.0g前後のジグヘッドを軽快に扱うためのセッティングを目指し、ラインは比重の高いフロロを直結(フロロの巻き癖や細さによる遠投性、又は、不意の大物のことも考慮すると2lbがベストか)、リールは軽いロッドで軽いリグを遠投するためにスプール系の小さいSHIMANO1000番をセレクト(バットガイドからの直線性、同時に耐久性、ウェイトバランスも重視。但し、軽快に振れるようシングルハンドルのままとしている)。
■ROD :MajorCraft CRK-S692AJI  (自重: 79g)
■REEL:SHIMANO 08 Soare BB 1000S(自重:210g)
■LINE:Daiwa月下美人ライン彩150mクリアー2lb(フロロカーボン)
■RIG :JIG-HEAD

今のSHIMANO 08 Soare BB 1000Sの自重は210g。「軽快」をコンセプトにしているTypeI用ルアーとしては、決して「充分軽い」とは言えない重さ。

ダメだ・・・これは買うしかないか~!!!(悩)



【2015/09/06 追記】(WEB FISHINGSHOW 2015を見て)
誰だよ、ハンドルとローターあんな色にしようって言ったの。金属そのままの色で良かったのに・・・一気に趣きが無くなったよ。なんだか買う気が半減したよ。ダメだぁ・・・いや待てよ、実際に見てみないと光の加減かもしれないし・・・いやいやハンドルの色だけでもアウトだよ。ハンドル交換すること前提なら・・・あるいは・・・考えがまとまらない。やっぱり実際に見てから考えよう・・・


【2015/09/23 追記】(店頭で実際に見て)
実際に店頭で見たところ、サイズによってローターの色に違いがあり、いずれのサイズの色もWEB上のそれと較べてそれほど悪い色合いではなかった。俄然、買う気が増してきた・・・いや待て、既にモノは揃った状態なので、悩ましいなぁ・・・

2015年7月15日水曜日

大潮と台風11号とノーフィッシュの関係性(2015/07/15)

ホームである近所の漁港にて・・・



夕マヅメ前~常夜灯点灯後2時間程という条件・・・



大潮の上げ3分~7分という早い潮という条件・・・



こんな大きな魚マークが出ていても・・・



私の現在のアジング最強リグ(と信じている)、「デルタマジック(0.9g)+ガルプのミノー2インチ(パールホワイト)」を以てしても・・・



「台風11号四国上陸前夜」という状況には勝てずにノーフィッシュになることが言えそうだ・・・えっ?・・・わたしだけ?(苦笑)

と、とにかく魚が釣れないことを確かめた釣行になったのは間違いない・・・トホホ(呆)


【アナクマタックルTypeII】(アジング・メバリング中距離用タックル)
■COMMENT:水深10m程度の底付近にて1.0g前後のジグヘッドを軽快に扱うためのセッティングを目指し、ラインは比重の高いフロロを直結(フロロの巻き癖や細さによる遠投性、又は、不意の大物のことも考慮すると2lbがベストか)、リールは軽いロッドで軽いリグを遠投するためにスプール系の小さいDAIWA1000番をセレクト(バットガイドからの直線性、同時に耐久性、ウェイトバランスも重視。但し、軽快に振れるようシングルハンドルのままとしている)。
■ROD :Abu Garcia ERADICATOR Ajing Custom EAS-611MLS-TKR
■REEL:Daiwa 13 CERTATE 1003
■LINE:VARIVAS AJING MASTER [FLUORO] 1.7lb.(0.4号) 150m
■RIG :Jig Head
■LURE:DECOY DELTA magic SV-51(1/32oz(0.9g) #8)★+
    reins Aji Ringer Pro 3.5inch T11 オキアミピンク
    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
    Berkley Gulp! SW Minnow(2inch Pearl White)★


「潮」についてまとめ(2015/07/15)



一人前のソルトアングラーになるならば、基礎知識として「潮」について知っておくべきだろう。

・・・・というわけで、以下、備忘録としてまとめてみた。


1.潮汐(潮の干満)について

月と太陽が地球に及ぼす引力の影響等で海面が規則的な周期で昇降すること。潮汐は1日2回繰り返される。

【豆知識】なぜ1日2回?
月に面した側は「月の万有引力>月の公転による遠心力」となり、海面は月の万有引力によって満潮となる。一方、月の正反対側は、「月の万有引力<月の公転による遠心力」となり(月から遠くなるので万有引力は弱まるが、月の公転による遠心力は一定)、海面は遠心力(厳密には差分による合力)によって満潮となる(地球-月系の公転を考えるときに,地球の自転を考えてはいけない。この場合、地球自転による遠心力は、地球の重力(=地球の万有引力と地球の自転による遠心力の合力)として常に一定に働くので、あえて考える必要はない)。

潮止まりからの潮の動き始めはゆるく、除々に早くなって、再び潮どまりになるまでゆるくなる(この間を10等分した場合、3分~7分の間は早く、それ以外はゆるく動く)。

 ※潮止まり:潮の動きが止まる時間、満潮、干潮のこと。

「上げ7分がいい」とは「潮が緩くなりはじめる頃がいい」という意味であり、「下げ3分がいい」とは「潮が速く動きはじめるころがいい」と同義である。


2.潮回り(15日間を周期とする潮の干満の変化)について

太陽と月の引力が関係していて(月の公転周期(地球を1周する周期)は約27.3日、満月から次の満月までの間は約29.5日(地球も太陽の周りを公転している分ずれが発生))、潮はその流れの大きさを変えながら日々の干満を繰り返している。新月(闇夜)の時と満月の時が大潮になる。

潮の種類とサイクル:若潮(1日)⇒中潮(2日)⇒大潮(4日)⇒中潮(4日)⇒小潮(3日)⇒長潮(1日)

【大潮】
 一番干満の差が大きく、潮の流れが速い。
 ターゲットとすべき魚種:アジ、コウイカ

【中潮】
 ターゲットとすべき魚種:アジ、シロギス、メバル

【小潮】
 ターゲットとすべき魚種:シロギス、メバル、チヌ、カサゴ

【長潮】
 ほとんど干満の差がなく、潮が緩やか。

【若潮】
 ほとんど干満の差がなく、潮が緩やか。


3.潮と魚の関係

潮が動くことで海中の酸素が豊富になり、プランクトンが大量に流れ出し、それを捕食するために魚の活性が高くなるとされている。

さらに言うと、(一概には言えないが、)アジやスズキなど中層を回遊している魚は早い潮を好み、メバルやカレイなど海底や根回りを好む魚はゆるい潮を好むと言われている。

一般的には「大潮の後の中潮が釣れる」とされている(根拠不明)。

以下、魚種別の条件(飽くまで目安)。

■チニングに適した潮回り:小潮の上げ。

■アジングに適した潮回り:大潮・中潮の満潮前後の潮が動くとき。

■メバリングに適した潮回り:中潮・小潮の満潮前後の潮が動くとき。
  ※但し、波風が荒いときや新月~三日月のときは釣れない(常夜灯下でも月夜は釣れない)。

Mリグの使い方メモ(2015/07/15)

「Mリグ」の使い方メモ。



■RIG :CRANK(M-RIG)
■LURE:EAGLET BASS S CRANK45(45mm 7.1g Floating)SILVER+Gamakatsu DOUBLE 21 #6
■SINKER:ナス型1.5号(5.63g)

■LURE:EAGLET BASS S CRANK45(45mm 7.1g Floating)GREEN-YELLOW+DECOY TRAILER SINGLE29 #4X2
■SINKER:ナス型1号(3.75g)


【基本メソッド】
キャストし、必ずボトムを取り、デッドスローでリトリーブが基本。

【根掛かりしたら】
グイグイ引っ張らず、軽くロッドを煽って外す。

【アタリがあったら】
「コツッコツッ」とアタリがあったら、一瞬ラインを送り込ませてからフッキング動作するとよいらしい。

【注意事項】
ルアーロストがかなり多い釣り方らしい。うぅ・・・それはやだな・・・この2個が無くなったらやめようかな・・・

直リグの使い方メモ(2015/07/15)

「直(じか)リグ」の使い方メモ。



■RIG :直リグ
■HOOK :DECOY KgHOOK WORM17 #4+DUO ORIGINAL SPLIT RING #2
■SINKER:DECOY SINKER TYPE Stick DS-6(5/16oz(9.0g))
■WORM :O.S.P DoLiveCraw 2inch(TW-109アメザリ)


【基本動作】
 ・ステイ
 ・底ズル引き
 ・底バンピング
 ・シェイク
 ・リフト&フォール

【ステイがらみのメソッド】
 ・ウィードの奥でズル引き/ステイ
 ・ゴミ溜まりの海面にてステイ
 ・ストラクチャ付近で着水させ、底まで落としてステイ

【ズル引きメソッド】
ズル引きの極意は引き抵抗を感じながら地形を想像する所にあるらしい。そして、ストラクチャーだと感じられる重さや抵抗を感じたら、そこでステイや誘うアクションをする事で喰わせる間を作る事が大切らしい。

【アタリがあったら】
「コツッコツッ」とアタリがあったら、一瞬ラインを送り込ませてからフッキング動作するとよいらしい。

【注意事項】
ステイさせた時、尻下がりになる直リグは見切られる事があるらしい。