2017年5月21日日曜日

邪道!近所で鯵サビキ(2017/05/21)

毎年恒例の鯵サビキだったが、今回家族の同行なしだったため、早々に切り上げた(笑)



いつものように南蛮漬けにしてもらい、丸ごといただきました。


【邪道タックルTypeI】(湾内用五目タックル)
■ROD :Daiwa LIBERTY CLUB 磯風 3-45
■REEL:Daiwa 15 FREEMS 2500
■LINE:TORAY 銀鱗 HIGH POSITION FLOAT 3.0号
■RIG :あじサビキ⇒★Hit多数、Catch:多数

2017年5月3日水曜日

メバル!恒例、鹿島で鯛めし(2017/05/03)

毎年恒例となりつつある「鹿島で鯛めし釣行」(笑)



今回はアジでなく、メバルが沢山釣れた。



私の釣果はなく、全て子供達がサビキで釣った。

一番大きなメバルは、20cmあった。

それ、お父さんが釣りたかった!

ちなみに、いつもの鯛めしは、相も変らぬ美味さだった。





【アナクマタックルTypeI】(アジング・メバリング近距離用タックル)
■ROD :MajorCraft CRK-S692AJI
■REEL:SHIMANO 08 Soare BB 1000S
■LINE:Daiwa月下美人ライン彩150mクリアー2lb(フロロカーボン)
■RIG :JIG-HEAD
■LURE:いろいろ

【アナクマタックルTypeV】(港湾内用五目タックル)
■ROD :MajorCraft CRS-762M/S
■REEL:SHIMANO ULTEGRA 2500
■LINE:DEAD OR ALIVE STRONGMODEL ナイロン10lb
■LINE:TORAY solaroam II SPEED ナイロン10lb 150m
■LEADER:FAMELL FLUORO SHOCK LEADER 16lb
■RIG :あじサビキ

【邪道タックルTypeI】(湾内用五目タックル)
■ROD :Daiwa LIBERTY CLUB 磯風 3-45
■REEL:Daiwa 15 FREEMS 2500
■LINE:TORAY 銀鱗 HIGH POSITION FLOAT 3.0号
■RIG :あじサビキ⇒★Hit多数、Catch:多数

2017年3月12日日曜日

釣り復活?メバルとベラ(2017/03/12)

小春日和に誘われて・・・今年初めての釣行。タイミングはバッチリ!



メバルが釣れたらいいなとホームから徐々に南下し、結局、前回(去年)書いた同僚とは別の同僚Yによく釣れると教えてもらってた漁港まで行くことにした。

デイゲームで私が一番信頼している組み合わせで誘ってみると・・・



キミは・・・15cm超えのベラ君がスレがかり。構ってくれてありがとう!

何はともあれ、早速、ボウズ回避できて、ひと安心!

写真撮影も済んだし君はもう帰っていいよ。

続けて糸を垂れる・・・2個ほどジグヘッドをロストするも、気にしない、気にしない。今日はほんとにいい天気だ。

釣りはやっぱりイイなぁ・・・

ほんと久しぶりに釣りに出かけたからだろうか、ビギナーズラック再び・・・なんと本日のターゲット・・・



メバル君ありがとう!19cmだ、自己記録更新だ!

神様ありがとう、久々に狙った魚が釣れたよ、とっても嬉しい!

やっぱ、水深ある石積みの多い漁港は釣れるのかもね。今年は、ここに通おうかな・・・


【アナクマタックルTypeII】(アジング・メバリング中距離用タックル)
■COMMENT:水深10m程度の底付近にて1.0g前後のジグヘッドを軽快に扱うためのセッティングを目指し、ラインは比重の高いフロロを直結(フロロの巻き癖や細さによる遠投性、又は、不意の大物のことも考慮すると2lbがベストか)、リールは軽いロッドで軽いリグを遠投するためにスプール系の小さいDAIWA1000番をセレクト(バットガイドからの直線性、同時に耐久性、ウェイトバランスも重視。但し、軽快に振れるようシングルハンドルのままとしている)。
■ROD :Abu Garcia ERADICATOR Ajing Custom EAS-611MLS-TKR
■REEL:Daiwa 13 CERTATE 1003
■LINE:VARIVAS AJING MASTER [FLUORO] 1.7lb.(0.4号) 150m
■RIG :JIG-HEAD
■LURE:DECOY DELTA magic SV-51(1/20oz(1.4g) #6)+
    Berkley Gulp! SW Minnow(2inch Pearl White)★



2016年5月1日日曜日

この年唯一の釣果となったメバル~ちっちゃっ!(2016/05/01)

同僚Iとその息子に鯵サビキのレクチャを依頼され、久々にホームの海へ。

例年と同じなら、そろそろ小鯵が周って来てもいい頃合いなのだが・・・いないね(苦笑)

同僚Iとその息子に、釣り場での作業手順、仕掛けの作り方、釣り方をひと通り教えて、タックルを渡したら親子で楽しそうに竿を振り回してた(笑)。

それを遠目で見ながら、私がルアーで釣ったのは・・・



メバル君、ありがとう!

君が今季最初で最後の釣果となろうとは・・・(苦笑)

私は今、WoWSの船の乗って大海原を駆け回るので忙しいんだよ、当分釣りには復帰できそうにありませんね・・・(困惑)




【アナクマタックルTypeI】(アジング・メバリング近距離用タックル)
■COMMENT:【アナクマタックルTypeII】のサブ的位置づけ。水深10m程度の底付近にて1.0g前後のジグヘッドを軽快に扱うためのセッティングを目指し、ラインは比重の高いフロロを直結(フロロの巻き癖や細さによる遠投性、又は、不意の大物のことも考慮すると2lbがベストか)、リールは軽いロッドで軽いリグを遠投するためにスプール系の小さいSHIMANO1000番をセレクト(バットガイドからの直線性、同時に耐久性、ウェイトバランスも重視。但し、軽快に振れるようシングルハンドルのままとしている)。
■ROD :MajorCraft CRK-S692AJI
■REEL:SHIMANO 08 Soare BB 1000S
■LINE:Daiwa月下美人ライン彩150mクリアー2lb(フロロカーボン)
■RIG :JIG-HEAD
■LURE:Cultivaメバル流弾丸(1.0g #8)+
    reins Aji Ringer Pro 3.5inch 116 必殺クリアー★

2015年9月22日火曜日

サビキ対ルアー!「家族を連れて佐田岬(宇和海側)釣行編」(2015/09/22)

佐田岬(宇和海側)へ、夕マズメ家族釣行。

今回も、私の脳内で密かに開催された「サビキ対ルアー対決」(苦笑)。

私がルアーで釣ったのは・・・



カマス君(サイズが小さかったのでリリース)と・・・



いつもありがとう!ホゴ君の二匹だった(未測定だが、ホゴは20cmm前後)。

対して、サビキチーム(私以外)の釣果はというと・・・12cm程度のアジ1匹程度(ネンブツダイや小さいホゴ、フグはリリース)。

持ち帰りサイズのホゴで勝負あったか、ルアーチーム(私だけ)の勝ちと言っていいだろう(嬉)。

「そろそろ諦めてエサ釣りに転向したら~?」と言っていた家族みんなの目の前で、「弧を描くルアーロッド」「グイグイ来るホゴの引き」並びに「お父さんのルアーの腕」を見せることができて、大満足な一日となった(嬉)。


【アナクマタックルTypeI】(アジング・メバリング近距離用タックル)
■COMMENT:【アナクマタックルTypeII】のサブ的位置づけ。水深10m程度の底付近にて1.0g前後のジグヘッドを軽快に扱うためのセッティングを目指し、ラインは比重の高いフロロを直結(フロロの巻き癖や細さによる遠投性、又は、不意の大物のことも考慮すると2lbがベストか)、リールは軽いロッドで軽いリグを遠投するためにスプール系の小さいSHIMANO1000番をセレクト(バットガイドからの直線性、同時に耐久性、ウェイトバランスも重視。但し、軽快に振れるようシングルハンドルのままとしている)。
■ROD :MajorCraft CRK-S692AJI
■REEL:SHIMANO 08 Soare BB 1000S
■LINE:Daiwa月下美人ライン彩150mクリアー2lb(フロロカーボン)
■RIG :JIG-HEAD
■LURE:Jazz 尺HEAD Rtype(1.2g #6)+
    JACKALL PEKERing 2.5”(グローチャート)⇒★Hit:2、Catch:2

【邪道タックルTypeI】(湾内用五目タックル)
■ROD :Daiwa LIBERTY CLUB 磯風 3-45
■REEL:Daiwa 15 FREEMS 2500
■LINE:TORAY 銀鱗 HIGH POSITION FLOAT 3.0号
■RIG :あじサビキ⇒★少々、Catch:少々

【邪道タックルTypeII】(湾外用五目タックル)
■ROD :Daiwa LIBERTY CLUB 磯風 3-53 遠投
■REEL:Daiwa 11 FREEMS 3000
■LINE:TORAY 銀鱗 HIGH POSITION FLOAT 4.0号
■RIG :あじサビキ⇒★少々、Catch:少々


2015年9月20日日曜日

サビキ対ルアー!「家族を連れて鹿島釣行編」(2015/09/20)

去年に引き続き、家族で鹿島釣行。今年は家族全員揃っての釣行となった。

私の脳内で密かに開催された「サビキ対ルアー対決」の結果は、完敗だった(苦笑)。

私がルアーで釣ったアジは、小さいながらも2匹(嬉)。



対して、サビキチーム(私以外)の釣果はというと・・・



彼らがリリースした魚達も報告しておこう。





誰がどう見ても、私の完敗である(苦笑)。

次回は勝ってやる・・・って、次回はあるのか?


P.S.
あ、そうそう、鹿島の「太田屋北条店」で鯛めしを食べた。その旨さに、家族皆が笑顔だった。




【アナクマタックルTypeI】(アジング・メバリング近距離用タックル)
■COMMENT:【アナクマタックルTypeII】のサブ的位置づけ。水深10m程度の底付近にて1.0g前後のジグヘッドを軽快に扱うためのセッティングを目指し、ラインは比重の高いフロロを直結(フロロの巻き癖や細さによる遠投性、又は、不意の大物のことも考慮すると2lbがベストか)、リールは軽いロッドで軽いリグを遠投するためにスプール系の小さいSHIMANO1000番をセレクト(バットガイドからの直線性、同時に耐久性、ウェイトバランスも重視。但し、軽快に振れるようシングルハンドルのままとしている)。
■ROD :MajorCraft CRK-S692AJI
■REEL:SHIMANO 08 Soare BB 1000S
■LINE:Daiwa月下美人ライン彩150mクリアー2lb(フロロカーボン)
■RIG :JIG-HEAD
■LURE:ハヤブサ/FINA あじロック FS210 1.0g #8 +
    reins Aji Adder 2.0inch 116 必殺クリアー ⇒★Hit:2、Catch:2

【邪道タックルTypeI】(湾内用五目タックル)
■ROD :Daiwa LIBERTY CLUB 磯風 3-45
■REEL:Daiwa 15 FREEMS 2500
■LINE:TORAY 銀鱗 HIGH POSITION FLOAT 3.0号
■RIG :あじサビキ⇒★Hit多数、Catch:多数

【邪道タックルTypeII】(湾外用五目タックル)
■ROD :Daiwa LIBERTY CLUB 磯風 3-53 遠投
■REEL:Daiwa 11 FREEMS 3000
■LINE:TORAY 銀鱗 HIGH POSITION FLOAT 4.0号
■RIG :あじサビキ⇒★Hit多数、Catch:多数


2015年9月19日土曜日

二女を連れて佐田岬(瀬戸内海側)サビキ釣行(2015/09/19)

シルバーウィーク初日、海繋がりとは言え、あろうことか海戦のPCオンラインゲーム(World of WarShips)に夢中になって部屋にこもっていた私は、二女に誘われるまま、邪道のサビキタックルを携え、佐田岬(瀬戸内側)へ。

目的は、調査を兼ねた家族サービス(笑)。

私はエサ係になり、二女に竿を持たせてやると楽しそうに操り始めた(笑)。



いつもの場所には「スズメダイ」ではなく、こんな「稚鯛」が群れていた。

夕マズメになると、それらに代わって小さいながらも鯵の群れが入ってきた。

稚鯛と違って、底付近でヒットする。

干潮潮止まり直前のサバを最後にアタリがピタッと無くなったので、納竿。



小さいながらも鯵がいることが判った。


【邪道タックルTypeI】(湾内用五目タックル)
■ROD :Daiwa LIBERTY CLUB 磯風 3-45
■REEL:Daiwa 15 FREEMS 2500
■LINE:TORAY 銀鱗 HIGH POSITION FLOAT 3.0号
■RIG :あじサビキ⇒★Hit多数、Catch:多数